タマホーム トラブル

タマホームはトラブルが多い?

タマホームのトラブルについて調べてみると、まず、HPやTVコマーシャルで宣伝している「坪25.8万円」がまず原因のひとつに挙げられます。

 

 

多くの人が、この値段×坪数で家が建つと思ってしまいますが、調べてみるとオプションを付けなかったとしてもその他の費用がかかるためにその値段では建たないのです。

 

 

この点に納得して、いざ家の建築に入ってからのトラブルとしては、営業、現場監督、現場作業員、下請け業者とのものが挙げられます。

 

 

現場監督と営業の連携が全くできていなくて、打ち合わせの日にちをすっぽかされたり、作業ミスの指摘が全く現場に伝わらないまま何日も放置されたので、直接現場監督に言ったら「またかよ」と舌打ちされたりと、施工主に対する態度がなってないと情けない思いをした人もいるようです。

 

 

施工主に対してきちんとお客様としての認識があるのなら、そのお客様が入居後にご近所と良いお付き合いができるようにということまで配慮ができるはずですが、夜9時半をすぎてもまだ作業をしていたり、隣家の前にドーンとトラックを停めて仕事をしたり、中には飲酒しながら作業している人もいたということで、入居後近隣の人から冷たい視線を向けられる方が何人もいます。

 

 

作業員の態度や仕事ぶりでその会社の格や品がわかり、それはそこに注文した施工主の品格に繋がってしまう危険性があります。

 

 

営業の人とのトラブルでは、基本的なことが実行されない事例が多く、電話をかけると言ったのにかかってこず確認してみたらちゃんとかけたけど留守だったと言い張るとか、上司までぐるになって嘘を通すとか。

 

 

この値段で希望どおりの家が建てられますと言ったからお願いしたけれど、契約後に計算ミスが出たと言って追加で100万円請求された人もいます。

 

 

エアコンのアース配線をしていないとか、壁の補強をしていないとかベランダの壁と手すりの位置のバランスが明らかにおかしいなど、手抜きでのトラブルも多いです。

 

 

プロとしての意識がそれぞれ低いために、トラブルがあとを絶たないようです。

 

 

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